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人妻はオムツ
2010-01-12 Tue 13:53
 全身を揺さ振られているような衝撃は、電流が止まると同時に消えてくれたが、それで何もかも元の状態になるわけではない。ピリピリとした電気の余韻と、ジーンとした不快感以外は、下半身から何も感じなかった。
 まるで自分の身体が自分のものではなくなてしまったかのような感覚に、思わずハルヒは顎を引いて、ちゃんと足が付いているのか確認してしまった。むろんのこと下半身は消え失せていなかったが、目で見たからといって感覚を取り戻せるはずもない。結局、視線を動かしたところで、麻痺した身体に対する違和感を余計に大きくすることにしかならなかった。
「とっても気持ち良さそうでしたねぇ、涼宮さん。身体いっぱいに悦びを表現されると、なんだか羨ましくなってしまいます。でも、いいです。今日は涼宮さんを徹底的に感じさせてあげますから、電気をたっぷり味わってくださいね」
「あ……ぅ、あうぅ……」
 悦んでなんていないと言おうとしたが、電撃の影響で口がまともに動いてくれなかった。震えている唇の端から涎が零れる。それを自覚していても、口を閉じることすら満足には出来ない。
「だいぶ効いているようですね。さっきはオシッコの穴だけじゃなくて、ウンチの穴もパクパクしてたの、気が付いていました?」
「…………」
 ハルヒは顔色を失った。尿道口がヒクついていたのは自覚していたが、肛門まで反応していたとは全く思っていなかった。気付かなかったということは、それだけ肛門は電撃の影響が深刻なのではないか。あと少し電圧が高かったら脱糞していたかも知れない。これから無数の電撃を浴びせられたら、嫌でも漏らしてしまうだろう。小刻みに痙攣している身体が恐ろしさにますます震えた。
「物足りなさそうな顔をして、どうしたんですか? ひょっとして、電気を味わいながらウンチしたかったんですか? なぁんだ。それならそうと、初めから言ってくださいよぉ。安心してください。私は優しいですから、ちゃんと涼宮さんの願いを叶えてあげます。だから何も心配せず、私に身を委ねてください」
「ぅく……んんっ」
 ハルヒは不自由な身体を必死に動かして首を横に振った。みくるは天使のような微笑を浮かべながらそれを無視する。
「さぁて、お漏らししても大丈夫なように、まずはオムツを下に敷いておきませんと。念のため、さらにその下にはタオルも敷いておきましょう。涼宮さんが何の遠慮もなくウンチ出来るようにしませんとね」
 にこやかに言いながらみくるはタオルとオムツを敷き詰めていった。
「はい、準備出来ました。今日も眠くなるまで付き合ってあげますから、涼宮さんもゆっくりと楽しんでくださいね。スタンガンってけっこう飽きが来ないので、今日はずっとこれで遊んであげますよ」
「…………」
 ハルヒはガタガタと震えながら、見開いた目でみくるの顔を見上げた。
 視界の端に映っている薄いカーテンからは、夕日が差し込み始めていた。何時なのかは分からないが、今が夕方なのは確かだ。みくるが寝るまで電気責めが続くのならば、少なく見積もってもあと二・三時間はある。多めに考えれば五時間を超えるだろう。想像するだけで震え上がってしまう。
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