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人妻としては恥ずかしすぎる
2009-12-16 Wed 11:31
あのリーダーが、国大出でいつも僕たちを見下すようにお高くとまっていたSさんが、まるで奴隷女のように、
みじめに裸体を揺らしながら僕に近づいてくるのです。

写メなんか、まったく問題にならないくらいの、衝撃的な光景です。

つかの間、僕は素っ裸のリーダーが僕の腕のなかに倒れこんでくるのではないかという錯覚にとらわれました。
しかし、実際にはリーダーは僕の少し手前で横を向くように向きをかえて、そこに置かれている2段キャビネットに
無言で両手をつきました。

腰下ほどしか高さのない2段キヤビネットに両手をつけば、自然に状態を前に倒すような姿勢になります。
その姿勢になると重力の助けもあって、美しい乳房はさらにその存在感を増しています。

僕はゴクリと唾を飲みました、垂れ下がった両の乳房は後ろから羽交い絞めにして、滅茶苦茶に揉みこんでほしいと
訴えているかのような錯覚を僕に与えます。

そして最初は両手をついただけだったのが、リーダーはさらに、肘を下げていき両手をあわせて、手首から両肘までの
上腕を全てペッタリとキャビネットの上面にくっつけ、その腕の中に頭と顔を沈めていきました。

キャビネットの上に上半身をつっぷしたような格好です。
それはまさに観念した女奴隷の屈服の姿勢とでもしかいいようのないものでした。
腰下のあたりまでしか高さのないキャビネットに突っ伏していながら、両脚はぴったりと閉じて真っ直ぐに伸ばしているので、
尻がつきだされるように一番高い位置にきています。
太ももの頂点と、尻たぶの一番下あたりには、ぴつたりと閉じられた両脚のわずかな隙間から先程まで露わだった陰毛が、
今度は男を誘うかのように今度はわずかにその茂りをのぞかせています。

「開かなきゃできないだろ」

ふいに低く冷たいMの声が響きました。

食い入るように見つめる僕の眼差しのその前で、
キャリアの女上司は全てをあきらめたかのようにそろそろと両脚を広げていきました。
肩幅くらいまで、両脚が開ききると、女としては恥ずかしすぎる姿をリーダーは僕に晒すことになってしまいました。

リーダーは顔をキヤビネットにつっぷしたまま、魂が抜けたような声で、僕に話しかけました。
「○○君、私のこと嫌いだよね」
「今までごめんね、これで気が済むんなら、私はもういいよ」
「もういいから、なんとも思わないから、はやく終わらせて」
「それから、お願いだから、なるべく見ないでほしいの」

見るなと言われても、それは無理というものでした。
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