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人妻に感動したかわかるかよ?
2009-12-09 Wed 12:01
「ゆき…。」
「…。」
「ゆ~き~。」
「…。」
「可愛かった…。」
「…。」

由紀は無言。
つーかまだハァハァ言ってるんで無理か。
由紀に背後から密着しながら甘々な言葉を囁きまくる俺。
ムリヤリ秘所を見た挙句、舐め倒してイカせちゃったのだ。
下手したら明日刺されるかもしれない。機嫌を取らねば!
俺ひさびさに時計を見る。なんと3時間以上もたってた。
つーかアレだ。
楽しいことしてると時間が早くすぎるアレ。
けど、今日はもうここまでだな。
これ以上はムリだ。
ゴムなしで入れるわけにはいかん。
口でやってもらうのは好きじゃない。
お知りは論外だしな。

けどまあ色々やれて俺は満足。焦るこたーないよ。

「もう、寝よっか?」
「…まって」

こっちを見ずに、か細い声でやっと喋った。
あれ?まさか自分の部屋に帰りたいの?
由紀、女子寮暮らしなんだから帰らなくても大丈夫じゃん。
やべーよ、本気で嫌われちゃったのかな?と焦る俺。

「上着、取って…。」
「?」

こっちを向こうとしないままそう言った由紀。
なんだ?上着を着るの?下着じゃなくていいの?
疑問を感じながらも、とりあえず由紀のジャンパーを渡す。
由紀はジャンパーをごそごそ探っている。何してるんだろ。

「はい…。」
「?」

俺に何かを渡した。これは…コンドームじゃねえか!

「由紀…。」
「…お願い…。」

俺がこの時どんなに感動したかわかるかよ?
もう由紀愛しさ最高潮。この女もう離さねーよって感じ。
だが、ずっと後で由紀に聞いたらな、
「腰が痺れちゃってて、今なら痛くないかもって思ったの」
と言いやがった。
なんかセコイこと考えてたんだな。
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